スタッフ紹介
|
代表理事 吉田修 持続可能な循環型地域社会の構築をザンビアと徳島で目指し、活動する。TICOの代表であり、自身が運営する診療所の医院長でもある。自称兼業農家でありながら、趣味は手術と医者魂は押さえている。 |
理事/事務局長 福士庸二 自転車で爆走してからでないと、事務仕事がはかどらない。いつもスタッフに頼りにされすぎて振り回されるも、確実に仕事をこなしてくれる、頼もしい存在。特技はスキー。上半身の軽やかさは見物。 |
|
理事 渡部豪 普段は代表の吉田が運営する診療所で内科医として勤務している。現在カンボジアの医療事情、経済事情に合わせた支援を模索中。ジョギングが趣味で、現在マラソン完走22回目を目指す。 |
理事 饗場恭子 |
理事 近森憲助 |
理事 田淵幸一郎 現在は関西医科大学勤務。IT関係はおまかせのMacユーザーで、ネット中継の実現も彼の手による。最近は的確かつ切れ味最高のコメントをサラリと残してくれ、離れていても着々と仕事をこなしてくれる。 |
事務局
|
監事 萩森健治 サンデー毎日に終止符を打つべく、ボランティアとして活動。さらなる活躍を期待されてこのたび監事に就任。豊富な知識と半端無い料理の腕を併せ持つ、お茶目なおじちゃま。 |
事務局員 庄田多江 自身が体内元気エネルギーを無駄に発散するので、発電もしくは他の代替エネルギーにならないかと考えている。こども好きで、常日頃から隙あらば講師派遣に出かけたいと思っている。 |
事務局員 伏見繭子 事務局長から借りた自転車で、早速徳島までの30kmを走り抜けた行動派さん。地元丸亀でのハーフマラソンに向けた走り込みの開始、Jazzのセッション取付など、3週間にして手広く着手し皆を驚愕させている。 |
ザンビア事務所
|
事務所長 本人は誰よりも日本人と思っているが、アフリカ滞在通算15年以上のザ・アフリカーナ。11年ぶりにTICOに、3年ぶりにザンビアに出戻ったTICOザンビアをこよなく愛する人。 |
保健医療専門家 バングラデシュでベンガル人との共同生活に翻弄されるも、公衆衛生学の修士を取得した根性派。某焼酎に目がないキリの名付け親で、よくチペゴを洗ってあげるもすぐ汚れて帰ってくるので落胆している。 |
業務調整員 毎朝省エネ。体内エネルギーは無駄に使わないクールガール。正真正銘日本人であるが、ザンビア人からは疑いの目で見られている。1月より事務局からザンビアに赴任し、着々とアフリカンの道を歩む。 |
|
事務所警備員 いつも少年のような笑顔がたまらない。家から事務所まで10Km近くを自転車で通勤しているにもかかわらず、笑顔が絶えない人気者。まじめさと正直さは天下一品。口癖は笑顔で「オォ~イェ~」。 |
事務所警備員 穏やかで、ちょっと照れ屋な警備員さん。仕事に対する姿勢はまっすぐ一本筋が通っている。「規則は守るもの」というのを体現してくれており、仲間からの信頼も厚い。口癖は笑顔で「イェス、マダム」。 |
運転手 ちょっと恐面だが、気は優しくて力持ち。人脈もあり、車の修理もお手の物で、頼りにされている。雨季の泥道もなんのその、村に行けば雑木林の中の道なき道を迷うことなくどんどん進める名ドライバー。 |
運転手 誠実でさわやかな好青年。マジメで安全運転がモットー。が、政治や運転マナーの悪いタクシーやバスの話になると、熱く語る側面も。一昨年長男が誕生、かわいい奥様と幸せいっぱい。 |
|
ハウスメイド アフリカンマミーの見本のようなポーリーン。仕事となればコマネズミのようにクルクルと立ち働き、あらゆる所をピカピカにしてくれる頼もしいメイドさんです。原色のアフリカンドレスが良く似合うおしゃれさんでもあります。 |
事務所警備犬? 雨季に入り暑さと雷の恐怖のため、車の下がお気に入りスポット。そのため、日に日に黒い斑点(車油)が増えてゆくカメレオン犬。その笑顔と間抜けぶりはすべての人の心を溶かすマジックがある。 |
事務所ネコ 事務所ネコ(デン、カチェ)が相次いで行方知れずになり数カ月。事務所内・住居スペースでネズミ害が多発したため、新メンバーを投入!フルネームはスタッフ愛飲の某焼酎より、黒霧(くろきり)。 |
事務所ネコ キリと同時期に、ネズミ対策のため引き取られる。名前はキリと同様、お酒のPimm's からPimm(ピム)と名付けられるものの、なかなかスタッフに覚えてもらえない。 |

HOME










